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セルコホームの特徴(構造現場)

伝統的な切妻屋根におしゃれな格子付き窓で個性を表現。
日本の気候に合うよう、タイベックの上から通気胴縁を縦に設置する通気工法で施工されます。
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壁パネルの内部は、柱の様なスタッドが並んでいます。
日本のツーバイ工法が455mm間隔で施工されるのに対して、セルコホームでは406mmの間隔で施工されます。
より強固な建物になっていきます。
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通常の日本の仕様よりも1.8倍もの木材を使用して建築されます。
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必要なところには、耐震金具が標準で設置されます。
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現場はいつもきれいに清掃されています。
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床は2×10材、外壁は2×6材、間仕切壁は2×4材で施工されます。
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建物の角のところは2×6材を重ねて施工されます。大きな柱の様になります。
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セルコホーム函館
営業 佐々木 晃喜



公式HPはこちら➱http://selcohome-hakodate.jp/

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